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高剛性と排水性の確保に加え接地性とグリップ力も向上させた非対称形状・シームレスステルスパタン タイヤのIN側はウェット性能と初期レスポンス確保のためのデザインOUT側はコーナリング時のウェット性能のためのデザイン
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非対称形状採用により、コーナリング時の接地性が向上。
POTENZA専用の非対称形状を採用。接地性を向上させ、限界でのグリップとコントロール性を高める為に形状を最適化。
非対称形状とサーモビジョン
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シームレスステルスパタンを採用し、グリップ向上とウェット性能の確保を両立。
F1™やGP2™のウェットタイヤ用に開発された、「ステルスパタン」の技術を市販タイヤに初めて採用。パタン剛性を最適化し、限界走行時の接地性を向上させることで旋回性の向上を実現。また、ハイドロシミュレーション技術を駆使したパタンは、効率的に水を掃き出すセンター溝をよりワイド化し、さらに「リブレットウォール」、「シームレスステルスグルーブ」を採用してウェットでの高い運動性能を実現。
ウェットシミュレーションとブレーキ制動距離比較データとステアリング舵角比較
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新品時のハイグリップが周回を重ねても持続。だから、走りを長く楽しめる。
RE-11専用に、添加剤を配合した新開発コンパウンドを採用し、操舵時のレスポンスとコーナリングでのハイグリップを達成。また、非対称形状、シームレスステルスパタンを採用し、周回を重ねても高い走行性能が持続。RE-01R以上に高いレベルでサーキットでの走行を長く楽しめます。
サーキットでのタイムアタック比較データ
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サーモビジョン
[計測方法]サーモセンサーにてフロント外側タイヤの表面温度を測定
[テスト条件]テスト場所:ブリヂストンプルービンググラウンド内、内周路/ドライバー:社内テストドライバー/タイヤサイズ:235/45R17(93W:RE-01R、94W:RE-11)/リム:17×8.0JJ/車両:スバル インプレッサ WRX STI(2006年式)/空気圧:230kPa(フロント)、190kPa(リア)/速度:110km/h/乗員:1名乗車
※上記テスト条件に関するさらに詳細なデータについてはタイヤ公正取引協議会に届けてあります。
ブレーキ制動距離比較データ(ウェットコンディション) [計測方法]制動距離を5回測定し、制動距離の平均値を算出
第5輪装着によるブレーキ試験
[テスト条件]テスト場所:ブリヂストンプルービンググラウンド
アスファルト路/ドライバー:社内テストドライバー/初速:80q/h/水深:2mm/タイヤサイズ:235/45R17(93W:RE-01R、94W:RE-11)/リム:17×8.0JJ/車両:スバル インプレッサWRX STI(2006年式)/空気圧:230kPa(フロント)、190kPa(リア)/乗員:1名乗車
※上記テスト条件に関するさらに詳細なデータについてはタイヤ公正取引協議会に届けてあります。
ステアリング舵角比較 [計測方法]サーキット走行時のステアリング舵角を計器にて測定(測定間隔0.05秒)限界走行域の28〜55秒の区間でグラフ化
[テスト条件]テスト場所:ブリヂストンプルービンググラウンド内ドライハンドリング路/ドライバー:社内テストドライバー/タイヤサイズ:235/ 45R17(93W:RE-01R、94W:RE-11)/リム:17 ×8.0JJ/テスト車両:スバル インプレッサWRX STI(2006年式)/空気圧:230kPa(フロント)、190kPa(リア)/乗員:1名乗車
※上記テスト条件に関するさらに詳細なデータについてはタイヤ公正取引協議会に届けてあります。
サーキットでのタイムアタック比較データ(ドライコンディション) [計測方法]全52周走行し、2〜16ラップの最速ラップタイムと平均ラップタイム及び43〜52ラップの最速ラップタイムと平均ラップタイムを算出
[テスト条件]テスト場所:エビスサーキット東コース(2,061m)ドライ条件/ドライバー:当社委託プロドライバー/タイヤサイズ:235/45R17(93W:RE-01R、94W:RE-11)/リム:17×8.0JJ/車両:スバル インプレッサ WRX STI(2006年式)/空気圧:230kPa(フロント)、190kPa(リア)/乗員:1名乗車
※上記テスト条件に関するさらに詳細なデータについてはタイヤ公正取引協議会に届けてあります。
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